和食の宝石箱や〜!山本寿司本舗にて

たかゆき 日常

.食欲の秋は、カロリーもふっ飛ばす

どうも〜!つなぐる株式会社の代表取締られ役、たかゆきです。
「食欲の秋は、カロリー計算を秋風に吹き飛ばす」ってことで、今月も満腹街道をひた走っております。

そんなわけで、2025年11月20日(木)に、恒例の月イチ社内ランチ会を開催しました!
今回の会場は、我らが地元・香芝市下田にある「山本寿司本舗」さん。
地元の名店に「お任せで弁当をお願いしまーす!」と頼んだら、想像をはるかに超える豪華弁当が登場しました。
山本寿司本舗のホームページはここからどうぞ

お弁当のフタを開けたら、和食の宝石箱

まず見た目がすごい。お弁当箱を開けた瞬間、スタッフ全員が「おぉ〜!」と声をあげるほど。
6つの仕切りに分かれたその中身は、まるで和食の宝石箱。

  1. 白ごはん(ごま塩+梅干し)と赤カブの漬物
  2. 刺身三種(甘エビ、まぐろ、白身魚)
  3. 天ぷら盛り合わせ(ししとう、かぼちゃ、えび、青のりかき揚げ)
  4. 煮物(椎茸、さつまいも、がんも、紅葉型にんじんなど)
  5. 副菜(カモロース、きんぴら、グリル野菜など)

どれもプロの味、いや「これはホンマに弁当?」ってレベルでした。

みんなで食べると、うまさ倍増やで

こういう“みんなで同じものを食べる時間”って、ほんまに大事やなと思います。
普段なかなかゆっくり話せないメンバーとも自然に会話が生まれて、
「最近どう?」「子どものサッカーどうなった?」なんて、職場とは思えない和やかな空気に。

つなぐるでは、業務の効率よりもまず“人のつながり”を大事にしたい。
それが仕事の質にも、会社の空気にも、最終的には地域にもつながると信じてます。

地元のお店を応援するのも、オレたちの使命

今回お願いした「山本寿司本舗」さんは、地元に根ざした素晴らしいお店。
お弁当一つひとつに丁寧さと想いが詰まっていて、ほんまに感謝です。

地域で活動する者同士がつながって、応援し合える関係って、めっちゃええですよね。
僕らも「地域で一番必要とされる会社」を目指して、これからもこういう機会を大切にしていきます。

12月のランチ会は、何をしようかな…

ちなみに来月、12月のランチ会は…ちょっと特別なことを企んでおります。
鍋?忘年会スタイル?それともサプライズ?
内容はまだ内緒ですが、しっかり「楽しさとつながり」を仕込んでいきますよ〜!

2025年も残すところあと1ヶ月ちょい。
「素直に生きる」「地域で一番必要とされる人間になる」って理念を胸に、
最後までフルスロットルで駆け抜けます!

来月のレポートもお楽しみに!